アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 179記事ぐらい続けられれば乾杯

イラストはどこに投稿した方が良いかの考察

Pixiv、ニコニコ静画Twitter、tumbler、ブログ

 

 


Pixivはジャンルによって盛り上がり、そうでもない、が極端。
favのほかに点数による評価がある。なんだかんだでみてくれる人がいる感。

 

Twitterハッシュタグがあれば見てくれる人がかなり増える。
ライブ感が強く、気軽に投稿しやすい。その反面、流れやすく
情報量も多くて埋もれやすい。

中期的~長期的の投稿には向かない。
(実際、絵の練習のため垢つくりました
→3ヶ月くらいで「あああ@やめます」、Oh...もったいない
Pixivと比べてRTやいいね!の有難さを忘れやすい)

 

あとソシャゲとラーメンの画像はもういいです。あきた(´・ω・`)

 

 

tumblr、簡単にテーマブログが作れる。
フォロワー増やさないと閉塞的だが、ログとしては最適かも。
ゆっくり投稿していきたい人向け。

 

 

ニコニコ静画はネタ画像に特化、気軽にコメント・タグで遊べる。
エンターテイメント向き。なんだかんだでニコニコ動画の空気があるので
下手だろうがネタが良ければ見てくれる人がいる。
練習や模写は他所でやった方がいい。

 

 

一番はネットに上げないでHDDに保存かな、やっぱ。

電脳少女YouTuberシロと読書について

私は最近、バーチャルYouTuberのせいで読書量が減った気がする。
・・・彼らのせいにしてはいけない。

 


(話は変わってバーチャルじゃない彼らも好きだ。
でも1年くらい前は、「小学生の娯楽でしょ?w」
と斜に構えていた。

しかしながら。
といってもヒカキンとはじめしゃちょーしか観てないんだけど、
なるほど。何か分かるものがあった。)

 

 

軽い気持ちで提案

読書系YouTuber、もしくはバーチャル読書的な概念を提唱してみる。

YouTuberが「コンビニの新商品うまいよぉ!!」って言えば
影響力が出るので、
・・・うーん?本じゃ無理かな・・・

 

余談、最近のローソンって本屋っぽいレイアウトのスペースを
作って本を売っている。あれ、なんかムカつく。

 

 

おまけ・アニメキャラクターと読書

長門有希涼宮ハルヒの憂鬱
SFのリストアップがあった、と記憶している。

 

折木奉太郎氷菓
原作者による、本棚のリストアップがあった。

 

槙島聖護PSYCHO-PASS
紀伊国屋とコラボしてたよね。

 

 

・・・こういった感じで、キャラクターと読書ないし本を
絡めて考察することは、一部の人に需要があるんじゃにゃいかなぁ。。。

 

本や学術書関係の企業は、何に興味があるのだろう。

 

 

 

(追記:にじさんじというバーチャルYouTuber集団を見つけてしまった。
どうやらこの中にも読書を嗜んだり、サブカルチャーに富んでいるキャラクターが
存在するようだ。中にはリスナーに「何か面白い本ない?」と聞いてくる者もいるそうで、これはなかなか興味深い。

 また、にじさんじは基本、(長時間の)生放送が主体である。下手に手を出すと
上記のYouTuberとは比にならないくらい時間が消費される。しかもそれで内容が濃く
面白いとまできている。これは間違いなく危険)

アプリ『みんチャレ』をやってみた感想

今年の1月6日からインストールしてみて、
何が起こったか書いてみる。

 

このアプリは、三日坊主の撃退を目的としていて
5人以下でチームを作るというもの。

1日1回、写真投稿ができる。
その写真はチャレンジ達成の証拠写真、たとえば
料理の写真やこんなイラストを描きました!というものでよい。

 

 

3つやってみた。

 


・イラスト系

1日1回イラストを描こう!…というもの。
チームによってはさらに要素が加わっているものもある。
(漫画、絵が全く描けない人、このサイトの講座を1日1回する)

 

 

・映画系

映画を1日1回観て報告。
AmazonプライムNetflixは役立つかもしれない。

 

 

・読書系

読書をして、どのくらい読んだかを報告。
(これだけ、投稿意義が弱いのが悩み。
映画と違って継続なのに、毎日表紙を投稿するのも、
かと言ってページを投稿するのも・・・。)

対策としては、読むスピードをあげる もしくは読む時間を増やして
1日1冊を目標とする。

実現厳しい対策として、映画でも思ったが印象に残ったシーンを
イラストとする。これは最初のイラストチャレンジとの相乗効果、
絵の練習にもなる。またメンバーがイラストで集まるような人ではないため
良い意味で客観性を身に着ける練習になる・・・かもしれない。

 

 

昨年の年末から、イラストに対するモチベが上がっているような
気がして、今はだいぶ落ち着いてきた。

そして年明けにみんチャレを知り、結構つづけることができた。

と言っても、続けるには自分よりもモチベが高い人が必須。
毎日やっている1人に自分が影響されれば、今度は自分が
誰かをに影響を与えてしまうのかもしれない。

 

もう少し続けてみる。
そして、チームの脱退や卒業が惜しいと思えるような挑戦をしていくと
自分を含め、よい体験を得られると思う。

相槌がヘタクソな人はハンデ

たまに会う、相槌が下手な人の話。

 

 

よくあるのが
「へー」や「なるほど」の乱発。

おそらく、本人は気づかないし、
本人もまったく聞いていないわけではないはず、だ。

注意なんて誰もしないだろう
(いじわるじゃなくて。もし注意する人がいたら宝である。)

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