アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 179記事ぐらい続けられれば乾杯

ちょっと久しぶりにVtuberの動画を観たのでメモ

 

といっても観たという内訳が、
鳴神裁、邪推系、烏丸さきちゃんっていう3人の動画をバァーっと
貫徹して一気見したってだけ。

 

 

YouTuberよくばりセット&ダンスロボットダンス

SEEDs24時間生配信&ぽんぽこ24(の第2回目)

 

まではガッツリ追ってた覚えがある。
そこからほぼ1年あんまり動向を追ってなかった。

 

統合以降のキャラは、声も聴いたことがないけど(格付けチェックで特別出演してたのは知っとる)
ほとんど10万人越えでビビるわ。本間ひまわりの伸び具合にもビビるヮ。

 

 

 

最初に話を戻す。

 

・1期:輝夜月まで
 ・(1.5期:個人勢、天魔機忍まで?)
・2期:にじさんじ2期生まで
・3期:ゲームアイドル部、ゲーマSEEVOIあにハニアマupdENT田中 etc等々諸々云々
 ・(3.5期:追ってないからよく分からん)

と勝手に区分すると4期が今回見た3人なのかな?と思った。

もうカオスすぎて区分とか全部俯瞰するとか無理だ。

数と情報と文明の利器とデジタルの力がしゅごすぎる。

飛行機で30分だけど、徒歩じゃ1ヶ月かかってしまうみたいな。

 

 

久々に刺激的で面白かったな。
彼らの考え方に触れられて楽しかった。

 

近い動画に「さはな」を挙げているコメントがあって、うーん?そうかぁ?と思う。
さはなはどっちかというとギル様に近い気がする。

 

この三人はそうだなぁ・・・パゲ美かなぁ。。。。

Makebotが惜しくも運営終了。後継に相応しいbotサイト

Mekebotというサイト2019年8月末で終了する。

https://makebot.zendesk.com/hc/ja/articles/360026272234

(正確には~2019/8/30 11:00までだ)

 

 

Makebot(メイクボット)とは、Twitterbotを作成するサイト。

 

似た機能を持つサイトに、twittbotなどのいろいろなサイトがある。

その中でも、Makebotは初心者向けに作られており、とても綺麗なUIで整頓されている使いやすい優秀なサイトだ。

特に、via変更とタイムライン返信が無料で使えるのはありがたい。

 

私は、botを作るために、via変更は不可欠だと思っていて、
「via変更が簡単にできるサイトはないかな?」と探していて、Makebotにたどり着いた。

 

 

本題に入る。

8月末終了ということで、後継を探さなくてはならない。

 

①バックアップ。

幸い、Makebotはバックアップ機能にも優れており、「通常のツイート」「返信」「タイムライン返信」「時間指定ツイート」などをテキストファイルで出力可能だ。

サイトが使えなくなる前に全て落としておく。

また、後述するviaの変更について、API KeyとSecret Keyをメモしておく。

 

②後継サイト「Botbird」

筆者は、最初twittbotにバックアップデータを流していたのだが、「タイムライン返信機能」&「viaの変更」がプレミアムバージョンしか対応していないことを忘れていた。

月額540円くらい余裕~ならいいのだが、そんな簡単な訳がない。

そこで、Makebotと同じく、無料版で(最低でも)「タイムライン返信」と「viaの変更」が行えるサイト・・・『Botbird』に到達した。

 

サイト内の文字が小さく、文字量が多いため、使いこなせるか不安になるが、

優しめのチュートリアルが設置されていたりと、「もしかしたら・・・」という期待で胸が躍るような気がしてくる。

 

これに①で取ったバックアップと、メモったAPI Keyをぶちこむ。(API Keyを入れたら、DeveloperのサイトでbotbirdのURLを登録する必要もあるので注意。Caliback URLにmakebotだけでなく、新しい方のURLも追加するのだ(注釈を参照)。)

 

 

 

一応これにて、移行の目途は立ったので、8月末を過ぎる前に遂行しようと思っている。

スマホと電話のハラハラ

スマホで電話を受けた時の、ハラハラについての所感。

 

 

ガラケーや受話器では現れない、タッチパネルによる誤操作。

ボタンとは違ったフリックによる掛け間違い。

 

 

最近は「もしもし~?・・・ん?(音が出ないぞ)」

→イヤホンジャックにイヤホンが挿入されている

 

これが最近多くてハラハラしている。

 

通話行為と音楽プレーヤーとして楽しむことを、同じ機器に委ねるのはよくないのかも。

 

 

いやいや、そもそも、通話自体はハラハラする。

これは時代・デバイスが変わろうとも、不変であろう。

ボンバー・バンド


音ゲーは、世の中に多数存在するが、その中で一番興奮するゲームは
2000年発売のPlay Stationソフト『ボンバーマンランド』、

ハイスコア(=ミニゲーム)内の『ボンバー・バンド』である。

 

その攻略・考察が必要と感じるので記載する。

 

 

概要


例えるなら太鼓の達人によく似たルールの音ゲー

題材はオーケストラ。楽譜のようなものがあり、右から左へノーツが流れてくる。それを中心の青い部分に重なるタイミングで、指定のボタンを押す。

 

早すぎても、遅すぎてもダメで、1回でもミスすればやり直しである。また空打ちも不可のため、余計なことは許されない。

 

残機は2で、0の状態でミスをするとゲームオーバー。

 

1ノーツごとに10ポイントが加算され、500ポイントごとに残機が1upする。

 

全部で16曲。

クリアすると、1曲中に使われるボタンの量・組み合わせが徐々に増えていく。全ての組み合わせを終えると次の曲目に移る。

(第1回目は○ボタンのみの譜面。この段階で譜面傾向を探ると良い。2回目からは×が加わり、3回は△と□。4から十字キーの↓。5からL・Rボタンが加わる。)

(しかし7曲目から、↓とL・Rは扱われなくなる、3回目を終えると次の曲になる)

 

このゲームは16分配置が無い。また、ゲームをやり直すと譜面の配置が換わる。

 

 

楽器の演奏は

  • ○…ルーイによる大太鼓。ドーン
  • ×…青ボンによる小太鼓。タン
  • △…ポミュによるトライアングル。チーン
  • □…プリティーボンバーによるシンバル。うるさい。
  • ↓…△と同
  • L…○と同
  • R…□と同

※シロボンは指揮者。

 


曲ごとの考察

 楽曲についてはニコニコ動画

www.nicovideo.jp

51:00頃~流れるので、こちらも参照されたし。

 

 

1.基本の曲

Lv:1  Notes:9

基本中の基本。やさしい配置かつ低ノーツなので、簡単にクリアできる。また、この段階で「どういったゲーム」なのかが理解できる。ただし、初見はLRまで増えると戸惑うかもしれない。


2.三三七

Lv:1 Notes:13

この曲のみ出典があるため、音ゲーに馴染みのない人にもとっつきやすい。七つの連打に集中力を切らさないこと。

 

3.三連注意

Lv:3 Notes:14

ノーツ数の割にレベルが高め。ここで初めて8分が登場する。2分→4分→8分は盛り上がるときに使われるので、音ゲーではありがち。2回続くので初心者は油断できない。

 

4.裏拍

Lv:2 Notes:16

裏拍の登場。心の中で、もしくは声に出して(ウン)と自分で拍を取ると攻略しやすいか。

 

5.最後目押し推奨

Lv:2 Note:15

ラストの三連が曲合わせかどうか理解しづらいので、目押しが必要になる。

 

6.最後の5連

Lv:4 Notes:24

音ゲー初心者はここで難民になる恐れがある。5連が登場する。8分とはいえ、それなりの腕が試される。LRまで導入されるとなかなかの難易度であろう。

 

7.なぜか簡単になる

Lv:2 Notes:19

先ほどの曲と打って変わって、穏やかで優しい曲調。難易度が下がる。休憩地帯と言ってもいい。7曲目から↓、LRボタンが譜面に現れなくなる。理由は定かではないが、尺の都合だろうか?


8.長い

Lv:2 Notes:23

何か始まりを告げるような、壮大な曲調。そんなに難しい譜面ではないが、曲が長め。

 

9.難関

Lv:5 Notes:52

恐らく小学生はここで積むことになるであろう。超物量のボス曲である。これをクリアできる人は音ゲーマーの才能があるだろう。落ち着いて入力すること。○×△□の3曲目は、押しやすい譜面に変えてから本気を出すというやり方を使ってもいいだろう。

 

10.リズム難

Lv:4 Notes:

 

11.ダダッダダッ

Lv:4 Notes:

 

12.なぜか簡単になるその2

Lv:2 Notes:17

 

13.

Lv:3 Notes:

 

14.

Lv:2 Notes:

前半裏拍。

 

15.

Lv:3 Notes:

曲がいい。

 

16.ラスト

Lv:5 Notes:

9曲目のボス曲は見かけ倒しなところがあるが、こっちは配置にこだわった物量系。△と□が加わると地味に押せない、そんな譜面。何度も行うと癖になりやすい。

これをクリアした後は、以後繰り返しである(16曲目の3番目(○×△□))。スコアをカンストさせるためには、この譜面を幾度と行う必要がある。