アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 179記事ぐらい続けられれば乾杯

天気の話を振られて、うれしかった話

見ず知らずの年配の方に、天気の話を振られた。

 

うまく返答できず終始どもった感じになり、

誤魔化した感じはあったが、

初対面かつすれ違うような、ほんの数分のことであり、

深手にはならなかった。

 

そして説明しづらいような新鮮さ。

その新鮮さが、この記事が書かれる根っことなる。

 

 

 

 

天気の話というのは、

中高生のときの自分なら食わず嫌いしそうな

内容の話である。

『必要性がない』とか言い出しそう。

 

今回、自分はうまく対応ができなかった。

(そもそも天気の話の上手な対応って何だよ。

 自分でもツッコミどころが多い、所感である)

 

だが、私の職場にいる30代の方・40代の方なら

スラスラと流暢な会話ができる。

 

 

…いやいや、自分が下手なだけだ!

訓練しよう訓練。反復練習。

 

今後は新聞でもYahoo!天気でも、空を見あげるでも

ツバメの低飛行でもなんでもいいので、

天気に関心を持つことにしよう、

 

 

 

そういえば

もうすぐ梅雨らしい。

 

あ、アトです。天気の話がニガテです。