アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 日記じゃなく雑記を書き79記事ぐらい続けられれば祝杯

原始時代のメンヘラ

おととい、東京都をさまよって、

たどりついた場所は

似顔絵コインランドリー(葛飾区)でした。

アトです。

 

 

 

 

メンヘラはラインに陰口を書き込む。
メンヘラはボクっ子である。


束縛が強く、通信履歴がえらいことになる。
言葉のナイフと、ガチのナイフを突きつけてくる。

被害総額にして、ざっと6億円くらいだろう。

 

 

こういうのはインターネットや携帯電話があるからこそ
現代だから、平成だから
誕生したのだろうか?

昭和の戦争時代、大正デモクラシー明治維新
紫式部、ヤマト政権、ホモ・サピエンス

 

こういう時代のメンヘラについて
考えていきたい。

 

 

(表面的なことはキライだ。
もっと内面の深いところを考えていきたい。
厨二言語で言いかえると、深淵。)

 

 

メンヘラはいつの時代も存在する。存在した。
メンヘラという言葉の発見、概念の誕生、共通認識の広がりが
現代なだけ。

 

メンヘラはいつでも、すぐそばにいる。