アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと

何があっても、控えたくない。

​スーパーカップを食べている男の子が
あまりにも多い。


カロリーが高すぎて、夕飯が食べられなくなる。
彼らにはMOWか爽をたべてもらいたい。
牧場しぼり、テメェはダメだ。

 

アトです。好きなアイスはクーリッシュです。

 

 

 

論理的なことは言えない。
すべて直感的であるがゆえの。

 

丁寧な禁止や丁寧な命令という言葉がある。

 

たとえば
「いつもきれいに使ってくれてありがとうございます」


こういう看板は『有難い』なぞ、微塵も思ってない。

 

きれいに使ったわけではなく、
汚い人が少なかっただけである。

バッドスメルガイだ。

 

 

そして暗喩として
「汚くするな、したら廃止するからな」。


暗喩とする必要がどこにあるというのか。
言いたいことは、簡潔に。
上司に言われた。

 

「聞こえがいい」「外面だけで付き合う」
いったいなにが。

1秒1分1時間も、到達すれば1年10年100万石だ。

 

 

 

結論として「控えろ」に絶対に従わない。


なぜなら命令だからだ。禁止だからだ。
丁寧にしようと、見繕うと、
命令と禁止のままである。

 

もしかしたら、直感や無意識が
悲鳴や黄色信号を伝えているかもしれない。

 

ただやりすぎもよくない。

 

おそらく「ここぞ!」というときに、
しぶしぶ命令にしたがったり、
禁止に十全に従いすぎたりするのが問題。

 

とっさの命令や禁止に、
疑ったり抗ったりは、頭をつかうし面倒くさい。
いのちも落としやすい。

 

長生きしたい。