アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと

煩悩を断ち切って、銭湯で考えごと。

お風呂あがりに合うものーー?!

 

…えっ? ビールでしょ、って?
違う。冷やし中華ね!

アトです。ちゅるるゝるん。

 

 

 

 

もしも漫画家が銭湯に入ったら、
作品が活性化する。

 

これが正しければ、エロ漫画家は女性のほうが
圧倒的有利となる。
…いや、最近はショタの需要も高まってるし、
男性も役得なのか。

 

こういう叡智な考えは、Burnされそうだ。
こういうのを煩悩と呼ぶ。

 

 

 

自分の裸をさらす代償として、
老若同性のはだかを見ることが許される。


(いいえ。結果がみんなみんなスッポンポン。
許すも、なにもない。)

 

これは銭湯でしかあり得ない。
銭湯でしか体験できない。

 

 

Google画像検索やジュンク堂があるって?

 

ちっがーう!

 

空間だよ、空間。
VRは例外。

 

 

 

10代男子は部活してる感がプンプンする。
水風呂は入れない。
子どもづれがいる。


5%の確率で女の子だが、お父さんはぜったい、だ。
一歩間違えると(映画『藁の楯』の)藤原竜也になる。


(お願い、藤原竜也を形容詞のように使うの、
辞めてくれないか?)

 

 

 

最後に。はなしを脱線させる。


男女の隔離について考える。
混浴は例外。

 

これがもし無ければ、
成り立たないビジネスも存在する。


隔離がはじまったのは江戸時代から
明治にかけてなのか?
みんな暗黙してるので、全然わからない。
魔夜峰央なら知ってそう。

 

 

 

禁断の果実とかいうな。
リンゴとばっちりだ。
紅くておいしい果実、それだけでいいじゃないか?