アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 日記じゃなく雑記を書き79記事ぐらい続けられれば祝杯

趣味が読書だ映画だぁ?もう1回、考え直せ

もらいものの、おいしいお菓子。

Twitterで流行のアタマ悪い人みたく、
『おいしいおいしい』思ってると、忘れてしまう。

 

「どこで買いました?」って尋ねるのを。

 

コレ忘れると、後悔の波が激しい。
逃したししゃもは大きい。

 

アトです。こんばんは。

 

 

 


趣味がサーフィンの人が、diveを読み…
ん。たとえが適正でない。

 

読書、本は内包的な特徴をもつ。
(なんにでも合う、という意味テーション。)

 

本をもっと広くあるべき。
読書読書うっさい。

 

 

 

高校のとき。
映画鑑賞部という、謎部が存在した。

 

学校の方針では、
部活動の無所属を許さない、という。
だから誕生した。活動は一切しない。
つまらない奴の集いである。

 

私は、教師に、ここに入る?
と聞かれ、抗った。

 

 

 

私が、いつぞや。
就職活動をおこなったとき、
趣味欄に『本屋めぐり』と書いた。

 

(読書と一緒やないか!!)

 

(一緒じゃないよ!?)

 


繁華街めぐり、路地裏めぐりの一環と思ってもらいたい。
マンホール女子なんてのも、あった。
マンホール好きすぎて、じぶんでDIYしちゃう系女子。

 

 

面接官『最近どこの本屋に寄りましたか?』

 

(ジュンク堂、遠いんだよね。)

(ブックオフって答えるのは、違う。)

(銀座のbook in tokyoは期間限定だしなぁ。)

(TSUTAYA、代官山なら話は変わる。)

 

面接者『メロンブックスです。』

 

 

 

ただ、わたしも
この数年で、脳ん中もずいぶん変化した。

 

・図書館に行く回数を増やす

・買い本を辞める
(amazonの利用を遮断。コイツはadultサイト以上に、男をダメにする。)

 

 

本に対して、自由になった感触があった。