アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 179記事ぐらい続けられれば乾杯

斎藤工とアナーキズム

『Finderを開いた状態でコマンド+Wはある。
コマンド+Qがないのはおかしい。
Finderは謝罪しろ。お腹と鈴虫が鳴りやまない。』

Finderに親でも殺されたのかな。

 

アトです。乾杯ジュテーム。

 

 

 


今回もテーマがない。


斎藤工は、ちょっと前だとテニミュ
近年では昼顔のイメージが強い。

ガキ使は、定義や概念を揺るがす、私はとても動揺した。

 

春琴抄に出演していると聴いて、さらに興味がわく。

 


『これとコレが同音異義語なのは、なんでだよ!!』
という言葉がある。

具体例はわすれてしまった。

 


小説の要素で、片側の欠損は多い。

目がつぶれ、耳は聴こえず、腕もない。
身体不満足、満身な総意。一臓一腑、一面二臂。

 

ものがたりの終盤で治れば、ハッピーエンド。
反して終盤でヒドイ目に遭う、バッドエンド。

 

まるで鬱ゲーのようだ。
そんなにプレイしたことはない。
沙夜の唄でさえ、詰んでしまった。

 

この鬱な感覚。
美しさに近づけられないか。
鬱病という意味ではない。
鬱ゲーは必ずしも鬱病のキャラクターはでてこない。)

 

あんまり考えすぎると戻れなくなりそう。
危険思想。穴が空いている。