アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと

曲の題名を知らないのは致命傷

アトです。力仕事が似合わないと言われる。

 

 


検索してもヒットしない言葉がある。
私も、そういう言葉にたびたび出くわす、

このブログのアクセス解析について。
3記事ほどアクセスがいちじるしく多いものがある。

その3記事は、すべて私による、
『検索してもヒットしない事柄』を発端として作られた。

 

 


GLAYの『Bible』と、
西野カナの『もしも運命の人がいるのなら』

 

いきものがかりの『message』と
UNISON SQUARE GARDENの『coffee likeのおまじない』

 

なぜこんなにも似ているのか。

自分はコード進行や音楽理論にうとうと疎い。
どうにかしたい、という気持ちで、今にいたる。

 

 


(恒例の新潟ローカルネタ。
『そっと むねに両手をあててみる〜』
とLiSAの『Catch the Moment』歌いだしが似ている。

 


ここまで、すべてメロディの話なのか。
リズムやハーモニーの話ができると望ましい。

作詞家や作曲家になろってんじゃない、
なんか違和感があったんだ。

 

 


歌詞はなんとか団体によって保護される、という。
だから、wikiを書こうとしたら弾圧された。
(お前にも非がある。根に持ちすぎだ)

 

しかし、コードや楽譜はネット上に
平気なこどものように転がっている。

 

私も含め、普通の人、作曲できない人から見たら、
暗号だから大丈夫!!、とでも言うのだろうか?

 


ロシア語や韓国語は重宝されるという。

母語じゃない人にとって、解読が困難だからだ、
しかし言語なんだから解読はちがう。

翻訳が正しい。
アラブなんて神がかっている。

 

もしかしたら、大海ではなく深海に、
真の明かりがみえるだろうか・・・

 

『検索しても情報が1件もない』
『古い情報すら存在しない』
『削除されてログがない』

ご安心を、嘆く必要ない。

 

 


普通の人を脱却し、
コードを解読することで、解決する。

 

バズった記事、うたい文句、アオリ文句。
そういうのも情報は得られる。

本当に欲しいものは、(重要がゆえに)暗号になっている。

 

 

 

パンドラの箱に注意。
「オマエハ シリスギタ」…ザシュッ