アトモスフィア七十九の双盃

アトモスフィア(atmosphere)とは空気のことじゃなくて雰囲気のこと 179記事ぐらい続けられれば乾杯

R-18についての考察(主にゲームや漫画などのコンテンツの類)

たまには、ブログを書いてみるのもいいと思う。

 

 

 

この記事は、未成年は閲覧禁止である。


なぜならーーーー、

???

何故だっけ?
なんぜなん?何ぜ何ぜ??

 

 

 

昔々、あるところに小学生の兄弟。

三年生くらいの姉と、一年生くらいの弟?

 

 

いわゆる、暖簾を行き来するのである。

「おっぱいーーー!!」とか叫んで、大爆笑で。
(親御さんは勿論、冷や汗である)

 

三者(=私のこと)から見ると興味深い事案だと思った。

嫌悪でもなく、性的興奮でもなく、なんといえば良いのやら。。。

 

洋画コメディ感(?)というか。

 

 

 

 ※ここまでは、R-15。(MHW

コールオブデューティーになってしまう前に、ブラウザバックを推奨。

 

 

 

Fakkuと海外の抱き枕カバーについて、考察する。

この2つと、日本の事情を比較することで、見えてくるものがあるはずだ。

 

 

 

Fakkuというサイト。
外国版のkomifloとも称されるサイトだが、

特筆すべきは、ほぼ全てがdecensoredであることだ。
間違えた、uncensoredであることだ。

 

どちらかが過激すぎるという話でない。

ビーフかチキンか選べる方が良いと思うのだ。

(恐らく、かぐや消しの方が過激すぎると感じる人もいる。規制することで裏目に出ることも考えられる。少なくとも。)

 

 

 

海外の抱き枕カバーは最近、急成長しているような気がする。
正直、この辺の詳細は有識者に任せたい(誰だよそれは)。

(話が脱線するが、こういう分野の有識者・専門家・研究者は増えてほしいと願う。超個人的に需要がある。つまり需要がない)

 

 

 

最近の過激なものは、「これは同意を得ております」
なんていう忠告がある。

 

そりゃ同意を得ているだろう。

だが、記載しておけば成分表示のような安心感がある。

ゲームでは「彼ら彼女らは、18歳以上です」。これも欠かせない。

 

恐らく監査する人たちは、感情移入が得意なのであろう。。。

 

 

 

過激といえば、バイオハザードやグランドセフトオート【拳のマークのZ様】。

【ハートのマークや♂♀マークのZ様】は存在しないのは、売れないからか。

CくんやDさんに生まれ変わったものならあるが。

 

あの時代の何かが違っていれば、世界線が変わり、PS4もしくはSwitchの【ハートのマークや♂♀マークのZ様】(=エロゲ)が発生する。妄想。

パソコンでやる以外の選択肢も欲しい。

 

 

 

かいくぐる発想力やセンスの良さによって
日本のコンテンツの方向性が決まる。

精進料理のような、アイデア。とんち。

 

 

 

「規制を緩和」とかは思っていない。

結末が気になるのである。
ブリーチは読みたいが、ワンピースは読みたくないのだ。(ナルトは例外)

(傍観者すぎる感想だ。これらを仕事にしてる人は、
規制によって損害が出てる可能性がある。)

 

 

 

この点について考える度に、貪婪だけど長生きしたいと強く思う。
生きる糧、生きがいと言うのかな。(こんなので?)

 

中途半端な時代に生まれたことを嘆くこともできるが、
発展途上と捉えれば希望や妄想が膨らむ。

自動車では飽き足らず、リニアモーターカーの運行が待ち遠しい。

人間の七つの大罪には際限がない、猛省。

 


それともこの悔しさ・無念をモチベーションとして昇華した方が、

さらなるコンテンツの繁栄に繋がるのだろうか?

子孫たちの、豊かさに影響するのだろうか。

 

 

 

アインシュタインの伝記を読んだことで、
この記事を書くに至った。